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●かつて“アフリカの真珠”と呼ばれたウガンダは、東アフリカ3国の中でも最も魅力にあふれる国です。
●ナイルの水源ジンジャは、多くの探検家を引きつけてきました。今回はそのウガンダの動物サファリと隣接するルワンダでのゴリラ観察を楽しみます。
●ルワンダでは、アメリカの霊長類研究者、故ダイアン・フォッシーがかつて住んだ火山群国立公園で行います。
●マウンテン・ゴリラの棲む2400〜3000メートル付近でゴリラを捜しながらトレッキングします。ゴリラを観察するゴリラ・トレッキングには一度に8人まで、1日4組しか許可されません。
●観察できる時間は1時間に制限されており、その出会いは貴重な体験と言えるでしょう。
●ライオンやヒョウなどの大型肉食動物も多く見られ、ジャイアント・フォレスト・ホッグなどの珍しい動物も生息しています。宿泊はエドワード湖畔の高台に建つ豪華なムウェヤ・ロッジを確保しています。
●アクセスが難しいウガンダには、関空から大変便利なエミレーツ航空を利用します。
関空→機内泊〜カンパラ(1泊)〜クイーンエリザベス国立公園内(2泊)〜火山群国立公園・ルエンゲリ(2泊)〜ムブロ国立公園入口(1泊)→(機内泊)→関空
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