朝日サンツアーズ
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フランス

  

 

 

 

 

 

 

 

〜定員18名様前後の少人数の旅〜
マダガスカルを撮る旅

11日間

 

 

 

バオバブのムルンダヴァには2連泊。さらにモロンベも2連泊で訪れる

あのバオバブの木が林立するムルンダヴァには2連泊し、日中だけでなく夕日や星空のバオバブなどじっくりとその不思議な景観を撮影します。また、ムルンダヴァの南にあるもう一つのバオバブの楽園・モロンベも訪れ独特の形をしたバオバブ林の撮影を楽しみます。

●ベレンティ保護区

横っ跳び猿ベローシファカや縞々模様の長い尾のワオキツネザルなどが棲息するベレンティ保護区では撮影以外にも、ご希望の方は、夜行性の原猿類を見にナイトウォーキングにもご案内いたします。

●ペリネの森

現存する最大の原猿類で歌うような鳴き声のインドリを探しに、森の中の撮影しながら歩きます。


関空→アンタナナリボ@〜モロンベA〜ムルンダヴァA〜ベレンティA〜アンタナナリボA→機内@→関空

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出発日

6/6

旅行代金

598,000円

燃油代

62,500円(2008・12/1時点・増又は減の場合あり)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〜定員15名様前後の少人数の旅・横っ飛び猿ベローシファカを探して〜
マダガスカル・バオバブとキツネザルの森を歩く

9日間

初心

 

 

 

ベレンティ保護区ウォーキング

横っ跳び猿ベローシファカや縞々模様の長い尾のワオキツネザルなどが棲息するベレンティ保護区ではウォーキング・サファリを楽しみます。またご希望の方は、夜行性の原猿類を見にナイトウォーキングにもご案内いたします。

●ペリネの森ウォーキング

最大の原猿類で歌うような鳴き声のインドリを探しに、森の中のウォーキングを楽しみます。

●バオバブのムルンダヴァには2連泊

あのバオバブの木が林立するムルンダヴァには2連泊しますので、日中だけでなく夕日のバオバブなどじっくりとその景観をお楽しみいただけます。


関空→バンコク→アンタナナリボ@→ムルンダヴァ@→タウランニャロ〜ベレンティA〜フォール・ドーファン→アンタナナリボA→機内@→バンコク→関空

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出発日

7/7,8/4

旅行代金

498,000円

燃油代

55,200円〜60,200円(2008・11/1時点・増又は減の場合あり)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〜ゆったりとした日程で乾季のベストシーズンに訪れる〜
野生の王国 ケニア・サファリの旅

11日間

 

 

 

乾季のベストシーズンに訪れる!

●6月からは乾季となり、水場を求めて移動する草食動物などに遭遇できるベストシーズンです。特にマサイマラ国立公園ではタンザニアから大移動するヌーの大群に出会うチャンスです!

●赤道直下にもかかわらず標高が高いため(1500m〜2000m)比較的に暑さをしのぎやすい気候です。(平均気温1028℃程度。)

●アンボセリ、マサイマラ国立公園に各2連泊づつするゆったりコースです。ナイロビにあえて2泊します。

●マサイマラ→ナイロビ間は国内線利用


関空→機内@→ナイロビ@〜アンボセリ国立公園A〜アバディア国立公園@〜ナクル湖国立公園泊@〜マサイマラ国立公園A〜ナイロビ@→機内@→関空

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出発日

7/21

旅行代金

528,000円

燃油代

40,000円(2008・12/1時点・増又は減の場合あり)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〜地球上とは思えない絶景と世界無二のワイルドフラワー〜
ナミブ砂漠から花咲くナマクワランドへ

11日間

 

 

 

神秘的なナミブ砂漠

 アフリカ大陸南西部ナミビアの大西洋岸に広がるナミブ砂漠は、現地語で「何も無い」の意。九州の約1,5倍の面積を持ち、美しい砂丘群や、2枚の巨大な葉だけで2,000年も生きる草ウェルウィッチア(奇想天外)など固有の生物など、地球上とは思えない幻想的な風景が広がっています。

●ナマクワランドのワイルドフラワー

 南アフリカ共和国の北西部ナマクワランドは、通常は荒地や砂漠ですが、春を迎えると突如ワイルドフラワーが一斉に咲き、花の絨毯が出現します。オレンジ、黄色、白、ピンク、紫と色とりどりに咲く約4,000種の花のほとんどがナマクワランドの固有種です。ワイルドフラワーは約3週間で姿を消してしまいますが、このコースでは開花時期にあわせてツアーを設定し、ワイルドフラワーが望めるナマクワランド周辺では合計3泊いたしますので、じっくりとお花を楽しめます。


関空→機内@→ウォルビスベイ又はスワコプムント@〜セスリエムA〜キートマンスフープ@〜スプリングボックA〜クラウンウィリアム@〜ケープタウン@〜機内@→関空

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出発日

8/20

旅行代金

648,000

燃油代

43,320円(2008・12/1時点・増又は減の場合あり)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〜喜望峰・ビクトリア瀑布・チョベ国立公園〜
南部アフリカ ブルートレインの旅

10日間

 

 

 

 

ブルートレインに乗車するツアーは極めて少なく、身近にアフリカを感じる又とないチャンスです。

ベストシーズン限定の旅です。7月〜8月の南部アフリカは冬の乾季で、爽やかな気候です。又、ビクトリアフォールズの水量が割りあい多く、雄大な滝の景観が見られます。(最も水量の多い5月頃は、霧で滝が見にくくなります。)10月の南部アフリカは春にあたります。通常、ジャカランダの花のシーズンは10月初旬から中旬頃がベストシーズンです。

定員は6〜15名様位の少人数の旅です。限られたお客様だけが独占できる贅沢な旅です。

ロブスターなどの海鮮料理や日本料理、中華料理など食事も吟味しております。


関空→機内@→ビクトリアフォールズ@〜チョベ国立公園A〜ケープタウンA〜車中@〜プレトリア@〜機内@→関空

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出発日

8/27,10/10

旅行代金

878,000円(8月)、978,000(10月)

燃油代

16,900円(2009・4/1時点・増又は減の場合あり)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〜ドゴン族の仮面踊りとジェンネの月曜市〜
西アフリカ・マリの世界遺産と黄金のトンブクトゥ

11日間

 

 

 

 

マリの世界遺産を探訪

●バンディアガラの断崖(ドゴン族の村)

高さ300m、長さ200kmに渡るバンディアガラの断崖周辺にはドゴン族の村々が点在しています。電気、水道もほとんど無く携帯電話も通じないこの地は、精霊信仰に基づく伝統的な生活が守られています。ドゴン族による仮面踊りも楽しみます。

●ジェンネの月曜市

ニジェール河の中州に位置、巨大な泥製のグランド・モスクを中心としたこの街では、毎週一回に月曜市が開催されます。原色のカラフルな衣装の女性など活気ある市場の様子は、写真好きの方にもおすすめです。

●黄金の都トンブクトゥ

 マンサ・ムーサ王のメッカ巡礼、冒険家イブン・バトゥータの記述などで、マリ帝国・黄金の都として語り継がれたのがトンブクトゥ。日干し煉瓦の家並みや泥でできた奇妙な形をしたモスクなど褐色の世界に、真っ青な衣装に身を包んだトゥアレグの人々が歩く様はフォトジェニックです。


関空→機内@→ビクトリアフォールズ@〜チョベ国立公園A〜ケープタウンA〜車中@〜プレトリア@〜機内@→関空

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出発日

11/11,12/9,1/13

旅行代金

588,000円(1/13)598,000円(11/11,12/9)

燃油代

15,000円(2009・7/1時点・増又は減の場合あり)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キリマンジャロ大展望とサバンナ・ウォーキング〜初心者
キリマンジャロ山麓ハイキングとケニア・サファリの旅

10日間

 

 

 

小乾季のシーズンに訪れる!

1月〜2月からは小乾季となり、水場を求めて移動する草食動物などに遭遇できるシーズンです。

一般的にこの時期は生まれたばかりの子供達にも出会えるベビーラッシュのシーズンです。

赤道直下にもかかわらず標高が高いため(1500m〜2000m)比較的に暑さをしのぎやすい気候です。(平均気温10〜28℃くらい。)

●ゲームドライブ・サファリを楽しむ

通常ゲームドライブは早朝(6〜8時頃)、夕刻(16〜18時)、動物の活動時間となります。サファリカーは6人乗り(バン・タイプ)を利用します。もちろん天井はオープンとなっておりますのでサファリ写真の撮影も楽しめます。全員が窓側に座れます

●少人数の旅・・・6名様から催行します!


関空→機内@→ナクル湖又はナイバシャ@〜マサイマラ国立公園A〜ナイロビ@〜アンボセリ国立公園@〜マラングA→機内@→関空

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出発日

1/28、2/18

旅行代金

568,000円

燃油代

14,000円(2009・5/1時点・増又は減の場合あり)

 

 

           
 

〜マウンテンゴリラ観察とチンパンジーの森、クィーンエリザベス公園〜
森の哲学者・マウンテンゴリラに出会う旅

9日間  
 
 

“アフリカの真珠”と呼ばれたウガンダは、東アフリカ3国の中でも最も魅力にあふれる国です。

●ウガンダを代表するブウィンディ・インペネトレイブル国立公園でのゴリラ観察やチンパンジーの森、動物サファリと盛り沢山の内容で楽しみます。

ゴリラを観察するゴリラ・トレッキングには一度に8人まで、1日3〜4組しか許可されません。観察できる時間は1時間に制限されており、その出会いは貴重な体験と言えるでしょう。

●クイーン・エリザベス国立公園はウガンダで最も有名で交通が便利な国立公園です。

●エドワード湖とジョージ湖を結ぶ有名なカジンガ水路を約2時間かけて進むボート・クルーズは岸辺に群れるゾウ、バッファロー、カバ、ペリカン、ウガンダ・コブ等の姿を楽しむことが出来ます。動物の多さから東アフリカ随一の人気を誇っています。

●ライオンやヒョウなどの大型肉食動物も多く見られ、ジャイアント・フォレスト・ホッグなどの珍しい動物も生息。宿泊はエドワード湖畔の高台に建つ豪華なムウェヤ・ロッジを確保しています

アクセスが難しいウガンダには、関空から大変便利なエミレーツ航空を利用します。


関空→機内@→ドバイ→カンパラ@〜フォートポータル@〜クイーンエリザベス国立公園内@〜ブウィンディ・インペネトレイブル国立公園・ブホマA〜ムバララ@→機内@→ドバイ→関空

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出発日

2/2

旅行代金

698,000円

燃油代

燃油サーチャージは廃止されました(09年7/1現在)が、その後生じる場合があります。
 

 




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