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耳より情報

2019年12月02日

【国内版】“本日”催行決定したツアー10コースを紹介します!

 


■□■催行決定コース一覧■□■


 

【首都圏発】 2/29発 残り4席!お早めに!
東海道五十三次ウォーク第30回 甲西「石部宿」から「草津宿」石山 2日間

「京立ち石部泊まり」と言われ、京を発った旅人が次の一泊とすることが多かったという「 石部宿」。そして、中山道との追分として賑わった「草津宿」。近江の旅も今回で終わり、次回はいよいよ最終回、三条大橋への道です。

 

 

 

【首都圏発】 3/28発 残り3席!お早めに!
東海道五十三次ウォーク最終回 石山から「大津宿」、京三条大橋 2日間

 

 

 

【首都圏・関西発】 2/4発
富山湾の旬の味覚を楽しむ~冬編~ 3日間

冬にしか出会えない旬の味覚を求めて富山へ。雪景色の立山連峰、日本海の冬景色などから“ 最も厳しい季節”と表現されることが多い富山の冬。そんな厳しい環境が生み出す「自然の恵み」は数多く、特に魚介類は、寒い季節だからこそ脂がのり、美味しくなると言われています。鮮度のいいものを地元で、この季節しか楽しむことが出来ない旬の味覚を求める旅へご案内いたします。

薪の音(料理イメージ)

 

 

 

【関西発】 1/10発
新春美味 的矢カキフルコースとお伊勢さん 日帰り

伊勢志摩的矢の海が育てた牡蠣はぷりっと大きい!
豊富な調理方法で三重特産ブランドをご賞味ください

穏やかな的矢湾に浮かぶ牡蠣筏の風景。ここで牡蠣は海のミネラルをたっぷり含んで大きく育ちます。更に紫外線で殺菌した海水で「清浄洗浄」という特許方法により安全、安心に浄化され、的矢牡蠣は皆様にご賞味いただく三重ブランドになっています。新春グルメとお伊勢さん参拝の1日をお楽しみください。

的矢のカキ(イメージ)

 

 

 

【関西発】 1/11発
歴史ロマン紀行 歴代天皇陵墓集印の旅 ①

北村案内人同行 第一回は畝傍陵墓監区・神武天皇陵

歴史旅案内人北村修治氏が同行。元号が「令和」となり、「百舌鳥・古市古墳群」はユネスコの世界文化遺産に登録されました。世界が注目した古墳群は宮内庁が管轄している天皇陵あるいは陵墓参考地です。初代神武天皇から124代昭和天皇まで天皇とともに歩んできた日本の歴史を振り返ってみましょう。

4回のシリーズでご案内を予定しております。第2回(2/8)は古市陵墓監区(応神天皇陵)、第3回(3/14)は桃山陵墓と月輪陵墓、第4回(4/13~14の1泊2日)東京多摩陵墓監区(武蔵陵墓地)を予定しております。

 

 

 

【首都圏・関西発】 12/31発 残席わずか!
湯田温泉連泊のお正月 萩・津和野と安芸の宮島・錦帯橋 3日間

バス座席2シート利用、温泉連泊で観光名所めぐり

西の京・山口の名湯湯田温泉に連泊します。世界遺産・安芸の宮島、世界遺産に指定された萩反射炉を含む萩の城下町散策やノスタルジックな津和野、美しい瑠璃光寺の五重塔に岩国錦帯橋と観光名所もめぐります。

錦帯橋(イメージ)

 

 

 

【首都圏・関西発】 12/30発
陽光の四国東海岸周遊 阿波室戸・土佐で過ごすお正月 4日間

香川・徳島・高知へと四国東海岸を周遊、復路は飛行機利用で楽々

瀬戸大橋を渡り、讃岐の国・香川から室戸阿南海岸国定公園を通って室戸岬、高知へ。四国東岸をぐるり周遊します。鳴門の渦潮や栗林公園、室戸岬や桂浜など各県の見所を訪ねながら、海の絶景が自慢のローカル線(ごめん・なはり線)にも乗車します。

桂浜・坂本龍馬像(イメージ)

 

 

 

【首都圏・関西発】 12/31発
四国・伊予から海を渡って 新春の豊後・国東へ 3日間

豊予海峡を渡る海路はるかな迎春 六郷満山の歴史を秘めた国東半島も

四国・愛媛から豊予海峡を船で渡り大分・佐賀関へ。国宝の臼杵石仏や、六郷満山で栄えた仏教史跡が数多く残る祈りの国東半島を訪ね老舗料亭で懐石料理も堪能します。往復飛行機利用でラクラクです。

 

 

 

【首都圏・関西発】 12/30発
年末年始 四国ぐるり周遊 6日間

 バス座席2シート利用でラクラクぐるり周遊

瀬戸大橋を渡り、讃岐の国・香川から室戸阿南海岸国定公園を通って室戸岬、高知、四万十、日本最古の温泉・道後温泉へ。栗林公園、室戸岬、四万十川、足摺岬など各県の見所を訪ねながら四国をぐるり周遊します。

道後温泉本館(イメージ)

 

 

 

【首都圏・関西発】 12/30発
グリーン車利用で行く きらめく瀬戸内海ぐるり周遊 4日間

瀬戸内海をしまなみ海道で縦断。今治から船で広島へ、瀬戸の多島美満喫

きらめく瀬戸内海の島々をしまなみ海道から今治へ。松山からはかつての交通路、海路で広島を目指します。途中、平清盛が開削したという伝説が残る海峡(音頭の瀬戸)を通ります。後半は世界遺産・嚴島神社を参詣し、松山藩の玄関港として栄えた倉敷へ。瀬戸内を満喫する4日間周遊の旅。

しまなみ海道 多々羅大橋(イメージ)

 

 

 

投稿:WEB管理担当