出発地を選択してください。出発地はいつでも変更できます。
出発地を選択してください。
×
MENU

日々業務に励むスタッフによる最新ブログ

耳より情報

2019年10月07日

10/1~10/7までに催行決定したツアー8コースを紹介します!

 

 


■□■催行決定一覧■□■


 

【関西発】 11/10発 気ままに過ごす加賀北陸
素敵な大人のひとり加賀旅 山中温泉ゆったり連泊 3日間

温泉と紅葉名所が連なる加賀山中温泉連泊の旅へお誘いします。日頃の喧騒を忘れて自分時間をお過ごしください。宿はあやとり橋のすぐそば、ロイヤルホテル河鹿荘。渓流の癒しの音が聞こえる宿です。個人では行きにくい石切り場や手取渓谷白山比め神社など、ガイド付き観光が充実です。

手取渓谷

 

 

 

【首都圏発】 11/7発 中山道六十九次を歩く第12回 
北高崎から達磨寺、板鼻宿・安中 日帰り

京は三条大橋まで530キロあまりを歩く旅。
真夏を避けた全32回(予定)で完歩を目指します。

●各宿場や名所では、現地ガイドによる解説も。地元ならではの耳寄りな小話も楽しみのひとつ。
●昼食は原則お弁当ではなく食事処へ。その土地土地ならではの食事も旅の楽しみ。
●日帰り15回、1泊2日17回の計32回(予定)で完歩をめざします。おひとり様のご参加が多いのも特徴です。

 

 

 

 

【首都圏・関西発】 10/30発 ”気になる縄文ツアー”
気になる縄文 山梨・長野 国宝重文土偶集合で贅沢な対面 2日間

縄文の宝箱街道を山梨から浅間長野へ 長野県立歴史館では国宝土偶が集う!

●縄文王国山梨の山梨県立考古博物館とリニューアルなった南アルプス市ふるさと文化伝承館へ。子宝の女神ラヴィ(複製)など鋳物師屋遺跡出土品を鑑賞。
●長野では浅間山麓川原田遺跡出土品や竪穴住居で衣食住を再現する浅間縄文ミュージアムや、なんと国宝が勢ぞろいする記念企画展開催の長野県立歴史館をめぐります。

山梨考古博物館

 

 

【首都圏発】 11/7発
宿坊に泊まって世界遺産・高野山をゆっくり 2日間

●高野山へは新幹線と南海特急を利用します。
●高野山の宿坊に宿泊します。
●山内は専門ガイドの案内でめぐります。

高野山

 

 

 

【首都圏・関西発】 11/20発 
錦秋に映える「海の京都」と美味しい列車旅「丹後くろまつ号」 3日間

日本の原風景が残る「美山かやぶきの里」
日本で最も美しい村「伊根」の舟屋など風情ある景色の中へ。

観光のベストシーズンに秋の風情を感じることが出来る「海の京都」、京都府北部・日本海側にスポットを当てた旅行です。海辺に昔ながらの入舟屋集落がずらりと軒を並べる壮大な風景、のどかな海景色を眺めながらの地元の味覚を楽しむ観光列車、錦秋に映える古刹や里山風景。京都市中心部・有名観光地の喧騒から離れて、心地よい風を感じる京都へご案内します。

丹後くろまつ号(イメージ)

 

 

 

【首都圏・関西発】 11/6発
日本六古窯を訪ねる 丹波焼と備前焼 2日間

日本遺産に認定された六古窯 時代を超えて進化する焼き物の里を訪ねる。

2017年に日本遺産に認定された日本六古窯丹波焼は、800年以上の歴史をもち、灰釉や鉄釉などによってふたつとない色模様が表れるのが大きな特徴。備前焼は、釉薬や絵付けをすることなく、土と炎だけでつくる素朴な風合いで、使うほどに味わい深く変化します。今回は、逸品がずらりと並ぶ賑わいの陶器市、風情ある窯元や作家さん訪ねる2パターンをご用意しました。

備前焼

 

 

 

【首都圏・関西発】 10/1発
うまさぎっしり秋の新潟「日本海美食旅」(ガストロノミー)~紅葉と鮭の遡上風景~ 3日間

おいしさがギュッと詰まった秋の新潟、美食を通じて知る歴史や文化の旅

ガストロノミーは「美食学」のこと。新潟は北前船の主要な寄港地であり、幕末には横浜、神戸などともに開港五港のひとつであり、国内外から質の高い文化の流入とともに食文化が発展してきました。この土地に内包された歴史や文化を尊重し、表現し、昇華させた料理を楽しむグルメ旅です。

村上牛(イメージ)

 

 

 

【首都圏・関西発】 11/19発
湖畔の散歩道 紅葉の石山寺と近江八景ウォーク 2日間

文学と絵画の舞台・近江八景をめぐる

秋の2日間、琵琶湖畔をバスとウォークでつなぎ「近江八景」を訪ねます。石山寺ではこの時期限定の幻想的な紅葉のライトアップをお楽しみください。
お泊りは2019年春にリニューアルされたホテルピアザびわ湖。琵琶湖を望む大浴場で、時間とともに移ろいゆく琵琶湖の景色もお楽しみください。

粟津晴嵐(公社)びわこビジターズビューロー提供

 

 

 

投稿:WEB管理担当